どうも、ほるまです。
私がいくつか持っている色々な標本のひとつ。
ミナミバクダンウニです。

まあ、トゲトゲだの中身だのは無いんですけどね。
ちょっと写真がボケちゃってますが、スゴいですよ、こいつは。
丸いのはトゲトゲの基部ですかね。
クネクネとジッパーみたいな線が入っているのも見栄えしますね~。
H.R.ギーガーもかないませんね、こいつには。
「作った物より作らなかった物の方が優れている」
ですね。
ところでウニってぇのは、どこがどう成長するんですかね?
成長線みたいなのは見えませんがね。
丸い形を保ったまま固い殻がどう成長するのか?
気になりますわ。
どうも、ほるまです。

コルクの壁に南米ウィロモス。
これが最新の画像!
水槽にセットしてから、半年経ってます。
まぁ、これを見せんが為に古い写真を出していたわけです。
とは言え、半年かけても全体の25%くらいしか覆っていません。
光量が少ないから。
秋になって涼しくなってきたら2灯式の蛍光灯にしようと思って、気付いたら冬。
水面にはアマゾンフロッグピットも。
これは殖えた!
かなり!
最初は3株入れただけなのに。
でも、数が増えるだけで、大きくならない。
…やっぱり、光量か?
どうも、ほるまです。
年賀状の工作が間に合わないのが悔しいので、随分前にした工作を公開ですよ、けけっ。
コルクの上の方に5ヶ所の小さな穴。
中頃に4ヶ所の大きい穴。
下の方5ヶ所に小さい穴。

上の穴と下の穴を裏からチューブで繋ぎます。
これらをシリコンでアクリル板に固定。
上の方にはフックも付いてる。

隙間はかけらで埋めて、 パッと見1枚の大きいコルクみたいに。

で、キューブ水槽にセット。

写真が見づらいけど、水槽ね。
コルクに通したチューブから、ちょろちょろ水がしたたっております。
灰汁が抜けたらこれにウィロモスとかを植えるわけさ。
アクアテラリウムってやつさ。
カエルをいれるのさ。
どうも、ほるまです。
昨日のつづき。
熱湯に、同量の砂糖と適量のゼラチン(量はゼラチンのパッケージを参考に)を混ぜてペットボトルの下1/4位に入れて冷やします。
まぁ、ペットボトル入りの手作りゼリーですね。
充分冷えたら、ドライイースト(酵母菌)を数グラム入れます。
そこへ、下から1/2位まで水を入れます。
ペットボトルの蓋に穴を開け、金魚用のブクブクを繋いで完成!
どれもスーパーマーケット等で手に入りますね。
酵母菌が糖を分解する過程で、二酸化炭素を発生させるわけですね。
ちなみに、中の水はお酒になります。
お酒は、目的達成への過程でたまたま出来てしまうモノです。
捨てます。
酒造が目的なら免許が必要ですからね。
本当はもっと細かな工作や作業が必要です。
真似したい方は各自よく調べ、自己責任でやってくださいね。
(まぁ、しないだろうけど。)
どうも、ほるまです。
もう、何ヶ月も前の話。
熱帯魚屋さんで、ウィロモスという苔みたいな水草を買ったんです。
オチョコ一杯位で350円。
たいした額じゃないです。
でも、たいした量でもない。
沢山欲しいのだけど、沢山買うのもバカバカしいので殖やす事にしました。
緑の植物を育てるのに必要なのは、主に「光」「水」「肥料」です。
が、もうひとつ。
光合成で必要になる「二酸化炭素」を多く与えるのも、効果的。
さて、ここまではわかってますが、どうしましょうかね?