どうも、ほるまです。
一般的に台所のスポンジって、どれくらいの期間で取り替えるんでしょうかね?
仕事場を借りて、「今後あまり家に帰れなくなりそう」と思った私。
殺伐とするのを和らげるため、台所のスポンジくらいはかわいいのにした。
それがカエルちゃんだ。
あれから1ねん以上、カエルちゃんはもうボロボロ。
新しいのにするわ。
今までありがとう、カエルちゃん。

どうも、ほるまです。
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吹雪の月蝕と、深雪の月蝕と、猛禽の月蝕とは別物なのか。
吹雪の月蝕は偶然で繰り返さず。
深雪の月蝕は白黒と共に。
猛禽の月蝕は自由で、赤目の三賢人トの字の手を借りて。
単の月蝕と言えば、猛禽のそれと同じ。
単の月蝕は、トの字の手を借りれば猛禽。
ベの字の手を借りれば探り。
レの字は近々。
蛇の目の半月を煮詰めても。
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別に詩人に転職したわけじゃありません。
ただ、やっと辿り着いた答えらしきモノを披露したいような、秘密にしたいような。
で、わかんない様に披露です。
わかんないでしょ?
どうも、ほるまです。
昨日のつづき。
熱湯に、同量の砂糖と適量のゼラチン(量はゼラチンのパッケージを参考に)を混ぜてペットボトルの下1/4位に入れて冷やします。
まぁ、ペットボトル入りの手作りゼリーですね。
充分冷えたら、ドライイースト(酵母菌)を数グラム入れます。
そこへ、下から1/2位まで水を入れます。
ペットボトルの蓋に穴を開け、金魚用のブクブクを繋いで完成!
どれもスーパーマーケット等で手に入りますね。
酵母菌が糖を分解する過程で、二酸化炭素を発生させるわけですね。
ちなみに、中の水はお酒になります。
お酒は、目的達成への過程でたまたま出来てしまうモノです。
捨てます。
酒造が目的なら免許が必要ですからね。
本当はもっと細かな工作や作業が必要です。
真似したい方は各自よく調べ、自己責任でやってくださいね。
(まぁ、しないだろうけど。)
どうも、ほるまです。
もう、何ヶ月も前の話。
熱帯魚屋さんで、ウィロモスという苔みたいな水草を買ったんです。
オチョコ一杯位で350円。
たいした額じゃないです。
でも、たいした量でもない。
沢山欲しいのだけど、沢山買うのもバカバカしいので殖やす事にしました。
緑の植物を育てるのに必要なのは、主に「光」「水」「肥料」です。
が、もうひとつ。
光合成で必要になる「二酸化炭素」を多く与えるのも、効果的。
さて、ここまではわかってますが、どうしましょうかね?
どうも、ほるまです。
先日とあるスーパーマーケットで見付けたのがこれ。
スマイルポテトちゃん。
これカワイイ。
これカワイイ。
高カロリー。
このポテトフライはケチャップつけたら、ちょっとスプラッターね。
いや、かなりスプラッターね。
知人が言うには、アソパソマソ(あそぱそまそ)の顔の形をしたポテトフライがあるそうな。
そうか、「アンパンでヒトガタでポテトフライ」なのか。
イタチキツネザルみたいなモンか。
違うか。
違うな。
違う。